当サイトの使い方・説明

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利用規約をご一読ください。
※ 当サイトでは、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)の著作物である文字情報基盤整備事業の成果物である「文字情報基盤 文字情報一覧表Ver.003.01(2013年11月15日)」を利用しています。

「文字拡大」サイトについて

当サイトの管理者は「漢字の正しい書き順(筆順)」サイトをメインに運営しています。
PC版サイト
スマホ版サイト
上記のサイトは一文字ずつ、手作業でアニメーションを作成し、ポイント解説などと共に、日本で一般的とされる筆写の筆順(書き順)を紹介しています。
当サイトは、同サイトを相互補完するために作成しました。
特に、画数が多く、一般的なスクリーンでは画が省略表示されてしまい、画数、正しい字形、偏旁冠脚が分からない場合などに、様々な書体で拡大表示することで、参考になるかと思います。
また、「漢字の正しい書き順(筆順)」サイトでは未対応の漢字でも、筆順(書き順)が見えてくるかもしれません。

ただし、各項目のデータに関しては、元とするデータや処理方法が異なるために、内容について、過不足や相違点がありえます。予めご了承ください。

※ 画像への直リンクを禁止しています。

各項目の説明

各々のページに表示している属性項目の凡例については下記をご参照ください。
文字情報基盤 文字情報一覧表 Ver.003.01 項目一覧
http://mojikiban.ipa.go.jp/1313.html
メインの字形画像
「IPAmj明朝フォント」をGIF画像にして表示しています。(「IPAmj明朝フォント」の説明、ダウンロード)
収録文字について
Unicode(UTF-8)をキーに漢字をピックアップ(文字セットAdobe Japan1-5準拠)しています。また、ひらがな・カタカナも収録しています。
部首について
括弧内の数字は『康煕字典』の部首の通し番号です。1から214まであります。
複数の部首が割り当てられている場合があります。表示順位は番号の昇順です。
漢字検定や辞書・辞典・字典とは異なる場合もあります。
包摂字形について
Unicodeが同一のものを包摂字形としてまとめています。メインの字形画像に表示している字形を最初に、それ以降の字形画像は、包摂順位などを考慮し、並べています。
JIS水準について
JIS X 0213:2004の面区点コードで判定しています。
下記で判定しています。
第1水準:1面16~47区(第3水準の範囲を除く)
第2水準:1面48~84区(第3水準の範囲を除く)
第3水準:1面、14区1点〜15区94点・47区52点〜47区94点・84区7点〜94区94点
第4水準:2面、1区1点〜1区94点・3区1点〜5区94点・8区1点〜8区94点・12区1点〜15区94点・78区1点〜94区86点
白舟書体について
白舟書体は、ひらがな・カタカナ・教育漢字に限定されたフリーフォントを利用させて頂いております。
文部科学省 小学校指導要領 第1節 国語ページ最下部 別表「学年別漢字配当表」参照
青柳疎石・青柳衡山フォントについて
フリーフォントを利用させて頂いております。下記をご参照ください。
青柳衡山・疎石作品集( http://www7a.biglobe.ne.jp/~kouzan/ )
武蔵システム 無料フォント( http://musashi.or.tv/ )
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